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江東区の賃貸倉庫・賃貸工場特集

753件中9件の物件が該当しました。

東京オリンピックの会場で開発が進むエリアに伴い、倉庫や工場を求める企業が増えているエリア。湾岸エリアである新木場・辰巳エリアは元々材木産業で発展した場所ですが、近年ではメガ倉庫の建設も行われ物流拠点としても多くの企業が進出しています。江戸川区・墨田区に隣接した亀戸・大島エリアでは小規模な町工場が見受けられ、深川・枝川・塩浜エリアはかつて印刷関連企業が多くあった場所ですので今だ倉庫・工場が住居と混ざって残っています。

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江東区で倉庫・工場を探すためのお役立ち情報

江東区ってどんな場所

江東区の風景

江東区の面積は1882年(明治15年)11.40km²でしたが、現在は40.16km²で、130年余りで約3.5倍に増えています。人口は約50万人、23区では8番目(2018年現在)2020年東京五輪の会場予定地の多くは臨海エリアにあることから、埋め立て地とともに発展してきたと言えるエリアです。用途地域の割合を見ても約7割が工業系の用途地域に指定されています。内陸部でも多くが準工業地域に指定されています。江戸時代から運河などの立地条件により、木材・倉庫・問屋業が栄えました。木場、平野、深川、などのエリアでは今でも木材関連の倉庫が数少ないですが残っており、倉庫をコーヒーショップなどにリフォームするなどして形を変えている倉庫もあります。戦後には産業の復興で港湾施設の整備が急務となり、人口増加に対応すべく都営住宅の建設とともに、深川地区(枝川・塩浜・古石場・越中島)に物流倉庫や印刷工場などの施設が多く建設されました。区南部の中心地である豊洲地区は以前、造船場などの工業地帯として発展し、現在は再開発で高層マンション・高層ビルが建てられ人口が増加。複合商業施設「ららぽーと」や大企業の本社も複数あり、築地の「東京中央卸売市場」の移転先「豊洲市場」もある。新木場・辰巳エリアは元々材木産業で発展した場所ですが、近年ではメガ倉庫の建設も行われ物流拠点としても多くの企業が進出しています。大きな要因として「東京港」の存在があり、「青海コンテナ埠頭」、「辰巳埠頭」、「お台場ライナー埠頭」など物流施設の多くが江東区内にある。

江東区の交通アクセス

江東区の交通
江東区のその他交通

□鉄道
■JR東日本
 ・総武線(緩行)亀戸駅
 ・京葉線越中島駅 - 潮見駅 - 新木場駅
■東京都交通局(都営地下鉄)
 ・都営新宿線 住吉駅 - 西大島駅 - 大島駅 - 東大島駅
 ・都営大江戸線 森下駅 - 清澄白河駅 - 門前仲町駅
■東京地下鉄(東京メトロ)
 ・東西線   門前仲町駅 - 木場駅 - 東陽町駅 - 南砂町駅 -
 ・有楽町線  豊洲駅 - 辰巳駅 - 新木場駅
 ・半蔵門線  住吉駅 - 清澄白河駅
■東武鉄道 
 ・亀戸線  亀戸駅
■ゆりかもめ
 ・東京国際クルーズターミナル駅 - テレコムセンター駅 - 青海駅 - 東京ビッグサイト駅 - 有明駅 - 有明テニスの森駅 - 市場前駅 - 新豊洲駅
■東京臨海高速鉄道 (TWR)
 ・りんかい線 東京テレポート駅 - 国際展示場駅 - 東雲駅 - 新木場駅

□主要道路
■高速道路
 ・中央環状線:平井大橋出入口 - 船堀橋出入口
 ・7号小松川線:錦糸町出入口
 ・9号深川線:福住出入口 - 木場出入口 - 塩浜入口 - 枝川出口 - 辰巳JCT(湾岸線に接続)
 ・10号晴海線:東雲JCT-豊洲出入口
 ・湾岸線:新木場出入口 - 辰巳JCT - 有明出入口 - 東雲JCT - 有明JCT - 臨海副都心出入口

■一般道
 ・国道14号(京葉道路)
 ・国道357号(東京湾岸道路)
 ・清澄通り(きよすみどおり)
 ・三ツ目通り(みつめどおり)
 ・四ツ目通り(よつめどおり)
 ・明治通り(めいじどおり)
 ・丸八通り(まるはちどおり)
 ・蔵前橋通り(くらまえばしどおり)
 ・新大橋通り(しんおおはしどおり)
 ・清洲橋通り(きよすばしどおり)
 ・葛西橋通り(かさいばしどおり)
 ・永代通り(えいたいどおり)
 ・浅草通り(あさくさどおり)
 ・晴海通り(はるみどおり)

江東区 倉庫・工場 主要エリア

新木場(しんきば)辰巳(たつみ)

新木場(しんきば)辰巳(たつみ)の風景

湾岸エリアの主要エリア。新木場の「木場」とは、貯木場、つまり木材を保管する場所です。その「木場」の移転先として誕生した街(埋立理)で材木商の事務所や木材加工、合板工場は現在でも存在しています。一方で物流会社の営業所、製造業や産廃業など木材以外の業種も多数ありますが、賃貸物件の多くは材木関係の会社が所有しているものがほとんど。このエリアのメリットは、京葉線や東京臨海高速鉄道りんかい線の「新木場駅」「辰巳駅」から徒歩で倉庫や工場に通勤が可能。新木場1丁目~3丁目、辰巳3丁目は準工業地域、新木場4丁目は工業専用地域指定されています。首都高速道路湾岸線・国道357号(東京湾岸道路)で羽田空港・成田空港へのアクセスも一本で可能です。

枝川(えだがわ)潮見(しおみ)塩浜(しおはま)

枝川(えだがわ)潮見(しおみ)塩浜(しおはま)の風景

深川や門前仲町など、下町情緒漂う町並から高速道路(首都高速9号深川線)に近づくと印刷工場だった場所や物流センターを見ることができます。住宅と工場が混在した場所で、元は海運関係の倉庫街、鉄工所、造船所、清掃事業所などの典型的な準工業地域となっています。

江東区で倉庫・工場を借りるメリット

1.物流拠点として抜群に優位な立地

1.物流拠点として抜群に優位な立地の風景

首都圏の物流の拠点となる場所です。都心部(東京駅~新橋駅、虎ノ門)への配送拠点としてアクセスに優れているのはもちろん、東京港(青梅、大井)・羽田空港・各種輸送ターミナルとのアクセスが30分以内にあるため、船や航空機などで運ばれてきたものを、さらに車で輸送流通させていく基地として便利な立地です。

2.人口増加エリア 雇用確保

2.人口増加エリア 雇用確保の風景

大型集合住宅、高層マンションの建設も相次ぎ、人材の広域確保の可能性も含めた好環境となっています。

3.江東区 便利情報

3.江東区 便利情報の風景

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