| 物件名 | 苅藻通7丁目倉庫 兵庫県神戸市長田区苅藻通7丁目3番13号 | ||
|---|---|---|---|
| 物件種別 | 倉庫 | 業種 | |
| 所在地 | 兵庫県神戸市長田区苅藻通7丁目3番13号 | ||
| 交通 | 阪神高速5号湾岸線「駒栄出入口」から約1.2km | ||
| 交通 | 神戸市海岸線「苅藻」駅 徒歩3分 | ||
| 賃料 | 770,000円 | 共益費・管理費 | 0円 |
| 敷金・保証金 | 0か月 | 敷金・保証金償却 | 0 |
| 礼金 | 0か月 | 更新料 | |
| 土地面積 | 723m² | 建物床面積 | 298.22m² |
| 坪単価 | 8,555円 | ||
| 入居日 | 相談 | ||
| 契約期間 | 2年 | 現況 | 空家 |
| 賃貸借区分 | 普通賃貸借 | 取引態様 | |
| 建物構造 | 鉄骨造 | 用途地域 | 準工業地域 |
| 建ぺい率 | 容積率 | ||
| 駐車場区分 | 駐車場料金 | ||
| 接道状況 | |||
| 築年月 | 1989年5月 | ||
| こだわり条件 | 準工業地域 工業地域 , 事務所がある , 平屋建て , 駅近(徒歩15分) , 大型車進入可 , 高速インター近く , 高速ICから5キロ以内 | ||
| 備考 | |||
| 最終更新日 | 2026年06月27日 | ||






































【神戸市長田区|90.21坪|苅藻駅徒歩3分・敷地内専用空地120坪の広大ヤード・プレハブ事務所完備の平屋建一括貸し倉庫パッケージ】
【神戸市長田区苅藻通・貸倉庫・作業所】港湾大動脈や阪神高速へのアクセスに優れ、驚異的な駅近徒歩圏内と広大な平坦ヤードを内包した鉄骨造平家建の一括物件です。
・交通:神戸市営地下鉄海岸線「苅藻」駅 徒歩3分
・最寄り高速インター:阪神高速5号湾岸線「駒栄出入口」から約1.2km(車で約3分)
・建物面積:298.22m²(90.21坪)※プレハブ事務所:14.00m²あり
・土地面積:723.00m²(218.70坪)※敷地内空地:約120坪確保
・建物構造:鉄骨造平屋建(一部:プレハブ構造)
・主要設備:専用広大空地ヤードあり、プレハブ事務所スペース、シャッター開口部、トイレ設備、個別電気インフラ、24時間利用可
・用途地域:工業地域
・築年数:1989年(平成1年)5月築
・現況:空家(引渡時期:相談・現状有姿渡し)
阪神高速神戸線や湾岸線、臨海港湾エリアへダイレクトに繋がる、神戸の産業・物流重要拠点に面した一等地ロケーションです。使い勝手の良い約90坪の倉庫部分は、上下移動のない平屋建て構造のためフォークリフトでのスピーディーで安全な荷役実務に完全対応。特筆すべきは、大型事業用物件としては類を見ない、主要駅からわずか徒歩3分という最高のアクセス性です。スタッフの毎日の通勤や新規人員の確保が実務上きわめて容易であり、車両格納や資材の仮置きに重宝する約120坪の専用空地ヤードに、別棟のプレハブオフィスまでをワンストップで完全に統合したい事業者様に最適な特級実務パッケージです。
メリット
主要駅徒歩3分の圧倒的な雇用確保力と専用空地120坪による高い配車・格納効率
大型物流・事業拠点において最もハードルが高い「人員の確保」において、地下鉄駅から徒歩3分という条件は実務上最高の強みを発揮します。さらに広大な専用空地を無料独占できるため、配送トラックや社用車の複数台格納、スムーズな荷役作業を敷地内で安全に完結できます。
垂直動線のない平屋構造とプレハブオフィスの標準付帯による拠点集約メリット
倉庫フロアはエレベーターやリフト待ちのタイムロスが皆無なため、ピストン輸送を前提とした高頻度の発送オペレーションを高速化させます。また、独立した専用事務所があらかじめビルトインされているため、外部の事務所家賃にかかるコストを完全にカットできます。
デメリット
平成1年築にともなう現状建物のコンディションと内包インフラの確認
新耐震基準適合ではありますが1989年建築の建物となるため、最新の新築ロジスティクス施設と比較すると内外装や床面、シャッター設備に相応の経年変化が見られます。自社で導入するフォークリフトの重量やパレット積載に対応する床耐荷重、およびプレハブ内の空調コンディションについて、事前に現地での細かな現状確認が推奨されます。
初期費用(敷金3ヶ月・礼金3ヶ月)の規模と契約内容の事前調整
月額賃料は消費税別70万円(税込77万円)と明朗な設定ですが、契約時に敷金3ヶ月・礼金3ヶ月のまとまった初期キャッシュアウトが発生するため、事前の財務計画の精査が必要です。2年ごとの更新をベースに、中長期で腰を据えた集配デポや作業拠点としての運用シミュレーションが推奨されます。