| 物件名 | 住之江区南港東倉庫・事務所 大阪府大阪市住之江区南港東4丁目8-3 | ||
|---|---|---|---|
| 物件種別 | 倉庫 | 業種 | |
| 所在地 | 大阪府大阪市住之江区南港東4丁目8-3 | ||
| 交通 | 阪神高速4号湾岸線「南港中出入口」から約1.8km | ||
| 交通 | 大阪南港ポートタウン線「フェリーターミナル」駅 徒歩3分 | ||
| 賃料 | 11,714,535円 | 共益費・管理費 | 0円 |
| 敷金・保証金 | 0か月 | 敷金・保証金償却 | 0 |
| 礼金 | 1か月 | 更新料 | |
| 土地面積 | 建物床面積 | 8,605.74m² | |
| 坪単価 | 4,500円 | ||
| 入居日 | 時期指定 | ||
| 契約期間 | 現況 | 空家 | |
| 賃貸借区分 | 普通賃貸借 | 取引態様 | |
| 建物構造 | 鉄骨造地上5階 | 用途地域 | 準工業地域 |
| 建ぺい率 | 容積率 | ||
| 駐車場区分 | 駐車場料金 | ||
| 接道状況 | |||
| 築年月 | 2019年1月 | ||
| こだわり条件 | 準工業地域 工業地域 , 事務所がある , 幹線道路・ロードサイド , 平屋建て , 2階建て以上 , 駅近(徒歩15分) , 大型車進入可 , 高速インター近く , 高速ICから5キロ以内 , 100坪~ , 200坪~ , 300坪~ , 500坪~ , 1000坪~ | ||
| 備考 | |||
| 最終更新日 | 2026年06月27日 | ||







































【大阪市住之江区|2603.23坪|フェリーターミナル駅徒歩3分・2019年築・前面道路16.5mの大型トレーラー対応メガ物流倉庫】
【大阪市住之江区南港東・貸倉庫・事務所】湾岸大動脈へのアクセスが極めて良く、圧倒的な駅近メリットにより驚異的な雇用確保力を誇る2019年築の近代的一棟貸しロジスティクスセンターです。
・交通:南港ポートタウン線「フェリーターミナル」駅 徒歩3分
・最寄り高速インター:阪神高速4号湾岸線「南港中出入口」から約1.8km
・建物面積:8,605.74m²(2,603.23坪)※1階:約439.23坪、2階:約14.34坪、4階:約1098.08坪、5階:約1051.59坪
・建物構造:鉄骨造ガルバリウム鋼板葺 5階建て
・主要設備:前面道路幅員16.5m、専用事務所スペース、高耐荷重床、大型車・トレーラー接車ヤード、トイレ、エレベーター・垂直搬送インフラ完備
・用途地域:準工業地域
・築年数:2019年(平成31年)1月築
・現況:空家(引渡時期:2026年3月)
大阪港・南港エリアの中心に位置し、国際貨物や関西一円の広域ディストリビューションに最適なロケーションです。幅員16.5mの広大な前面公道により大型コンテナ車両の出入りが非常にスムーズなほか、特筆すべきは駅からわずか徒歩3分という、港湾倉庫エリアでは類を見ない最高のアクセス性。パート・アルバイトの大量採用や24時間体制のシフト運営が実務上きわめて容易であり、ECの大型発送デポ、大手3PL事業者様のフラッグシップ拠点、加工仕分けを伴う最新の物流網を構築したい事業者様に最適な特級一棟(一部利用含む)物件です。
メリット
フェリーターミナル駅徒歩3分の圧倒的採用力と2019年築の洗練されたインフラ
大型ロジスティクス施設において最も重要視される「人员の確保」において、駅近徒歩3分という条件は実務上最高の強みを発揮します。また、平成31年竣工の近代的なガルバリウム鋼板葺の構造体のため、修繕リスクがなく高水準の物流品質を維持した営業稼働が可能です。
前面道路16.5mによる優れた車両アプローチと抑えられた初期保証金
16.5mのワイドな公道に広く面しているため、40フィートの大型トレーラーやコンテナ車も切り返しのタイムロスや周囲の渋滞を気にせず、安全かつスピーディーに荷役実務を行えます。また、2,600坪超のスケールでありながら敷金(保証金)が3ヶ月分と低く設定されている点も財務上の大きなベネフィットです。
デメリット
5階建て多層階構造にともなうフロア間縦移動の運用設計
総延床2,600坪超の広大スペースは、1階、2階、4階、5階に分散した多層階仕様となっています。そのため、平屋建て倉庫と比較するとエレベーター等の垂直搬送機待ちによるタイムロスが生じる性質があるため、入出荷頻度に応じたフロアごとの商品在庫の最適配置とゾーニング計画が不可欠です。
大規模な月額コストと契約条件の詳細確認
月額賃料が1,100万円を超える超大型プロジェクトとなるため、移転スケジュールや稼働立ち上げ時の投資回収計画を非常にタイトに精査しておく必要があります。館内のエレベーター基数や床荷重、詳細な契約年数などの諸条件については、早い段階から貸主側と実務的なすり合わせを行う必要があります。