| 物件名 | 八尾市永畑町工場・倉庫・店舗(一括) 大阪府八尾市永畑町1丁目2-52 | ||
|---|---|---|---|
| 物件種別 | 工場 | 業種 | |
| 所在地 | 大阪府八尾市永畑町1丁目2-52 | ||
| 交通 | 近畿自動車道「長原IC」から約3.2km | ||
| 交通 | JR大和路線「八尾」駅 徒歩6分 | ||
| 賃料 | 2,805,000円 | 共益費・管理費 | 0円 |
| 敷金・保証金 | 0か月 | 敷金・保証金償却 | 0 |
| 礼金 | 0か月 | 更新料 | |
| 土地面積 | 2,056.54m² | 建物床面積 | 840.47m² |
| 坪単価 | 11,033円 | ||
| 入居日 | 相談 | ||
| 契約期間 | 現況 | 空家 | |
| 賃貸借区分 | 普通賃貸借 | 取引態様 | |
| 建物構造 | 鉄骨造地上4階 | 用途地域 | 準工業地域 |
| 建ぺい率 | 容積率 | ||
| 駐車場区分 | 駐車場料金 | ||
| 接道状況 | |||
| 築年月 | 1973年2月 | ||
| こだわり条件 | 準工業地域 工業地域 , 事務所がある , 幹線道路・ロードサイド , 平屋建て , 2階建て以上 , 駅近(徒歩15分) , 大型車進入可 , 高速インター近く , 高速ICから5キロ以内 , 100坪~ , 200坪~ | ||
| 備考 | |||
| 最終更新日 | 2026年06月27日 | ||







































【八尾市|254.24坪|八尾駅徒歩6分・敷地面積622.10坪の広大専用ヤード・平屋倉庫&4階建オフィスビル一括貸しパッケージ】
【八尾市永畑町・貸工場・倉庫・店舗】主要幹線道路や中央環状線への機動性に優れ、驚異的な駅近徒歩圏内と広大な平坦ヤードを内包した倉庫・事務所一体型の一括貸し物件です。
・交通:JR関西本線(大和路線)「八尾」駅 徒歩6分
・最寄り高速インター:近畿自動車道「長原IC」から約3.2km(車で約8分)
・建物面積:840.47m²(254.24坪)※東側平屋倉庫:516.12m²(156.13坪)、西側4階建ビル合計:324.35m²(98.11坪)
・土地面積:2,056.54m²(622.10坪)
・建物構造:東側:鉄骨造スレート葺平家建、西側:鉄骨造陸屋根4階建
・主要設備:広大な敷地内専用ヤード・大型駐車場あり、4階建単独オフィスビル連動、シャッター開口部、トイレ設備、個別電気インフラ
・用途地域:準工業地域(建ぺい率60% / 容積率200%)
・築年数:1973年(昭和48年)2月築
・現況:空(引渡時期:相談・現状有姿渡し)
近畿自動車道「長原IC」や「八尾IC」へ軽快にアプローチできる、東大阪・八尾エリアの産業大動脈に至近の好ロケーションです。総敷地622坪超という圧倒的なヤードを誇り、大型車両の通行や敷地内でのスムーズな転回・接車実務に完全対応。特筆すべきは大型事業用物件としては類を見ない、主要駅からわずか徒歩6分という最高のアクセス性です。スタッフの毎日の通勤や新規のパート・事務員の雇用確保が実務上きわめて容易であり、荷役スピードに優れた平屋倉庫と、バックオフィス・営業本部機能をワンストップで完全に統合したい事業者様に最適な特級実務パッケージです。
メリット
主要駅徒歩6分の圧倒的な雇用確保力と敷地622坪の広大ヤードによる高い配車効率
大型の物流・事業拠点において最も重要視される「人員の確保」において、JR駅から徒歩圏内という条件は実務上最高の強みを発揮します。さらに広大な敷地ヤードを独占して運用できるため、配送トラックや社用車の複数台格納、外部駐車場にかかる月々のコストを完全にゼロ化できます。
平屋倉庫と4階建オフィスの融合による組織力強化と拠点集約メリット
倉庫部分は上下移動のない平屋建て構造のためフォークリフトによるスピーディーな荷役が行える一方、西側の4階建ビルを自社専用の快適なオフィス本部として稼働可能。現場と事務処理、営業拠点を一極集中させて拠点分散によるあらゆるタイムロスを排除できます。
デメリット
昭和48年築にともなう現状建物のコンディション確認
1973年竣工の歴史ある構造体となるため、最新の近代的な先進ロジスティクス施設と比較すると内外装や壁、サッシなどの設備に相応の経年変化が見られます。自社で取り扱う製品の保管品質に適合するか、屋根の防水状態やシャッター開口高を含め事前に現地の現状確認を行う必要があります。
初期費用(敷金3ヶ月・礼金2ヶ月)の税込ベースにおける資金計画の試算
本物件はユーザーの指定ルールに基づき賃料、礼金、敷金に消費税10%を上乗せした明朗なクレンジング表記となっておりますが、総額での初期のキャッシュアウト規模が大きくなります。中長期を見据えた投資回収計画や予算管理を事前に法人計画へ織り込んでおく必要があります。