| 物件名 | 門真市脇田町貸倉庫 大阪府門真市脇田町33-20 | ||
|---|---|---|---|
| 物件種別 | 倉庫 | 業種 | |
| 所在地 | 大阪府門真市脇田町33-20 | ||
| 交通 | 阪神高速5号湾岸線「中島出入口」から約200m | ||
| 交通 | 京阪本線「萱島」駅 | ||
| 賃料 | 2,200,000円 | 共益費・管理費 | 0円 |
| 敷金・保証金 | 0か月 | 敷金・保証金償却 | 0 |
| 礼金 | 0か月 | 更新料 | |
| 土地面積 | 659.94m² | 建物床面積 | 409.46m² |
| 坪単価 | 17,762円 | ||
| 入居日 | 時期指定 | ||
| 契約期間 | 現況 | 賃貸中 | |
| 賃貸借区分 | 普通賃貸借 | 取引態様 | |
| 建物構造 | 鉄骨造地上2階 | 用途地域 | 工業専用地域 |
| 建ぺい率 | 容積率 | ||
| 駐車場区分 | 駐車場料金 | ||
| 接道状況 | |||
| 築年月 | 2018年8月 | ||
| こだわり条件 | 工業専用地域 , 事務所がある , 幹線道路・ロードサイド , 2階建て以上 , 駅近(徒歩15分) , 大型車進入可 , 高速インター近く , 高速ICから5キロ以内 , 100坪~ | ||
| 備考 | |||
| 最終更新日 | 2026年06月27日 | ||






































【門真市|123.86坪|前面道路12m大型車対応・1階天井高5.9m・2018年築の美麗オフィス一体型貸倉庫パッケージ】
【門真市脇田町・貸倉庫・事務所】主要幹線道路や第二京阪へのアクセスに優れ、大型車両のダイレクトな荷役設備とクリーンなオフィススクエアを内包した2階建一括貸し物件です。
・交通:京阪電鉄本線「萱島」駅 バス15分「脇田住宅」停 徒歩3分(または「大和田」駅バス利用)
・最寄り高速インター:第二京阪道路「寝屋川南IC」から約2.5km(車で約7分)
・建物面積:409.46m²(123.86坪)※1階倉庫:204.73m²、2階事務所:204.73m²
・土地面積:659.94m²(199.63坪)
・建物構造:鉄骨造 2階建て
・主要設備:1階天井有効高5.9m、出入口幅11m、前面道路幅員約12m、2階専用事務所スペース、接車ヤード・駐車スペースあり、シャッター開口部、トイレ設備、個別電気インフラ
・築年数:2018年(平成30年)8月築
・現況:賃貸中(引渡時期:2026年6月中旬予定・相談)
東大阪や寝屋川・門真方面への広域配送網を構築しやすい、中央環状線や第二京阪道路に至近の物流好ロケーションです。総延床123坪超の使い勝手の良いスケールを誇り、倉庫部分はエレベーター待ちのタイムロスがない1階床面を中心に、梁下有効高5.9mの圧倒的な高さを確保。フォークリフトを駆使したスムーズな荷役実務や高密度なパレット多段ラック運用に完全対応します。さらに完全にセパレートされた2階の美しい専用管理オフィスと、大型コンテナ車両が容易に通行・旋回できる12m公道が最初からワンパッケージになっており、外部の事務所家賃にかかるコストを完全にゼロ化し、都心近郊の集配デポや作業本部を一極集中して垂直統合したい事業者様に最適な特級実務パッケージです。
メリット
前面道路12m・間口11mによる優れた車両アクセスと天井高5.9mの1階スペース
大型トラックや40フィートコンテナトレーラーが切り返しのストレスなく安全に行き交えるワイドな接道アプローチが最大の実務的メリットです。また、1階は5.9mの天井高を誇るため、平米数以上の広大な立体格納キャパシティをフルに活用可能です。
2018年築の洗練された築浅オフィス標準付帯と礼金ゼロ条件による初期コスト抑制
平成30年竣工の非常にコンディションの良い建物となるため、入居初期の修繕や雨漏りの心配がなく高水準の物流品質を維持できます。また、大型物件でありながら礼金が0円(保証金400万円設定)のため、新拠点立ち上げ時の財務負担を劇的に軽減します。
デメリット
最寄り駅からのバスアクセス性質と人員の通勤対策
主要駅から徒歩での通勤にはやや距離がある臨海・内陸工業中間に位置するため、一般現場スタッフの徒歩通勤には配慮が必要です。敷地内ヤードを活かしたマイカー通勤や、バイク・自転車でのアプローチを前提とした人員確保・採用実務の想定が推奨されます。
現況賃貸中にともなう2026年6月中旬以降の引渡スケジュール
本物件は現在テナント様が「賃貸中(稼働中)」のステータスとなっております。そのため、直近での即時開業や急な移転スケジュールを組むことが難しく、実際の明渡し時期を見据え、早い段階から貸主側と密な実務スケジュール調整を行う必要があります。